映画:と

【映画】ドラゴンロード #1982年【感想】3

2025年12月20日12:00
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2025/12/19

【映画】ドラゴンロード #1982年【感想】


名前負けかなと思ったら、笑ったし面白かったー!


2025年12月19日(金)

ぴゅあ@pureskydive

#映画 #ドラゴンロード #1982年
#ジャッキー・チェン 映画150本もあるの?
コメディタッチの軽快アクションですねー。
名前がドラゴンてw
弟分と美人を求めてナンパで取り合いw
父親には頭が上がらずw
蹴羽の試合すごい!実況もw
凧でラブレターw
後半の戦い、大乱戦も面白かった!
一緒に死のうぜ〜w

21:58:13


【映画】時をかける少女 2006年【感想その3】5

2025年11月29日08:00
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2025/11/28

【映画】時をかける少女 2006年(A)【感想その3】


今まで何回も見て、何回も泣いているので、
ブログ記事は3回目ですが、もう長文で語れなくなったので、
ツイッターのログをまとめてみます。


2025年11月28日(金)

ぴゅあ@pureskydive

今や、スタジオ地図の
トレードマークのタイムリープジャンプ。
今見ると、絵が粗いような?

人生、大切な物を失うことになっても、
やり直すことはできない。
掛け替えのない青春をどう生きるか。
時は残酷だけど、思い出によって尊くなる。

何度も見てるけど、歌で泣くんだよね…。
#映画 #時をかける少女

posted at 23:01:16

2023年07月12日(水)

ぴゅあ@pureskydive

Time waits for no one.
未来で待ってる。

ガーネット、
あの歌で泣くんだよね。

実はゲド戦記かな?やってた頃に
映画館で見る機会があったの
スルーして後悔してたので、
今回映画館で見れてよかったです。
2006年って、もうそんなに経ったのねー。

#映画 #アニメ #時をかける少女

posted at 11:37:22

2015年07月17日(金)

ぴゅあ@pureskydive

「Time waits for no one」
人生はリセットできないからこそ、
かけがえのない時間を一生懸命に生きないとね><。
#アニメ #時をかける少女

posted at 22:58:19

ぴゅあ@pureskydive

細田守監督作品を4本見て、
一番面白かったのがサマーウォーズで、
一番感動したのが時をかける少女でした><。
#アニメ #時をかける少女

posted at 23:01:10


トップ・ガン5

2025年11月23日12:33
「トップ・ガン」(S)

とにかく、すべてが「カッコイイ!!」の一言です。
トム・クルーズは今も昔もかっこいいですね!
音楽もノリノリで好きです。

F−14の空中戦、どうやって撮影したんでしょ?
すごい迫力です。

ラブシーンのバラードに
公開当時はドキドキしたものですw

この映画を元にしたSTG「アフターバーナー」が
やりたくなりましたよ。
まあ、今はPS2の「スカイガンナー」が好きですけどw


「トップガン」86年(A+)
監督:トニー・スコット

トム・クルーズ、F−14トムキャットかっこいい!
音楽もバイクもビーチバレーも! うきゃ〜!w
これしか言えない。毎回言ってるw
背面飛行で敵機のミグと接触するってすごいw

DVD持ってるのにそっちはみないで、
TVの吹き替えをみてしまうのはなぜだろう・・?
やっぱり、吹き替えだと「イエッサー!」とか
かっこいいセリフが台無しだなー
歌も下手くそだし。

元々、海軍の人材募集に軍の全面協力を受けて製作されたのよね。
見事、トム・クルーズがブレイクしました。
トム・クルーズって背が低いから、
共演者も彼の身長に合わせると聞きました。
若いメグ・ライアンがグースの妻役で出てきますねー

グースってガチョウって意味?
なんか、まぬけで弱そうw
そのひょうきんな相棒のおじちゃんが好きなんだけど
パラシュート脱出の時にキャノピーに頭をぶつけて死ぬのは
言ったら悪いけど、初めてみたときはまぬけと思ってしまった・・

でも、人はあっけなく死ぬもの。
ちょっとヘンだけど、ワンピースでゾロより強いくいなが
階段から落ちて死ぬのと同じです。
大切な人の死や別れを乗り越えて人は強くなっていくのです。
TOPを目指すというのはそういうこと。


トイ・ストーリー24

2025年11月23日12:32
「トイ・ストーリー2」99年(A)

監督:ジョン・ラセター
出演:トム・ハンクス、ティム・アレン

前作ですっかり意気投合したウッディとバズ。
今回はバズのTVゲームから物語が始まります。
ポテトヘッドには、ミセス・ポテトという奥さんができたのね。
いつものようにアンディに遊んでもらってるウッディだったが
寿命がきて腕がちぎれてしまう。

お母さんは古くなったオモチャをバザーに売り出そうとするが
オモチャ屋のマニアの店長にウッディがプレミア物のオモチャ
であることを知られてさらわれてしまう。
このままでは東京のオモチャ博物館に売りつけられて展示されてしまう。
この太ったおじさんが声優の人とそっくりw

バズたちはウッディを助けに道路を渡ってオモチャ屋へ向かう。
迫り来る車の迫力にハラハラさせられます。
店内にさっそうと並ぶバズ人形とバズ同士の対決がおかしいです。
偽物バズの勘違いぶりは、前作を思わせますね。

そこには、ウッディの仲間のカウガールのジェシーや
馬のブルズアイ、炭鉱夫のプロスペクターがいて
ウッディはかつてTVにも出ていた人気キャラクターだと知る。
すっかりヒーロー気分で舞い上がるウッディ。
ジェシーが主人の女の子に愛された思い出と
大人になって捨てられた悲しさが切ないです。

オモチャが幸せなのは、主人が子供の時だけで
どうせ大人になったら捨てられる運命なのでしょうか?
それなら博物館で永久に生き続けたほうがいい?
ウッディはアンディの元に帰るか、カウボーイ仲間と一緒に
博物館で暮らすか迷ってしまう。

「子供に愛されてこそオモチャだ」
「君はマニアの物じゃない。子供の遊び相手だ」

オモチャは大事に保管されて使われないよりも
子供に遊んでもらったほうが幸せなのです。
ディズニーのオモチャへの愛がぎっしりと詰まった作品です。
ピクサーお馴染みのEDクレジットのNG集も健在ですね。


トイ・ストーリー4

2025年11月23日12:31
「トイ・ストーリー」95年(A)

アンディの誕生日プレゼントのおもちゃ、バズは
自分が本物のスペース・レンジャーと勘違いしてる困ったちゃんw
アンディのお気に入りのおもちゃだったカウボーイのウッディは
バズが来てからかまってもらえなくなって気に入らない。
このウッディとバズのやりとりが最高におかしいです。

電球のレーザー光線を撃ったり、プラスチックの翼で空を飛んだり。
ヘルメットを外されて窒息するシーンは傑作ですねw
目や鼻のパーツが外れるポテトヘッドなど、
脇役のおもちゃも皆、個性的です。

ディズニー初の長編フルCGアニメーション。
ピクサーの作品の中で一番好きです。
先日TV放送されたのを見逃して、DVDが1800円で売っていたので
早速、みてみました。

この作品をみるとおもちゃがほしくなるんですよね。
古き良きおもちゃへの愛がぎっしりつまってます。
アメリカのディズニーランドにいった時は、
復刻版のウッディ、バズ、ポテトヘッドを買ってきましたよ。
おもちゃにも命があって主人の子供に遊ばれるのが彼らの喜びなんですね。


トゥルーライズ4

2025年11月23日12:30
「トゥルーライズ」94年(A)

T2のジェームズ・キャメロンとシュワちゃんが
またやってくれました!
冒頭のジェットスキーからの逃走劇、トイレでの激しい銃撃戦は
まだ序の口。
町中をバイクで逃げる賊を馬に乗って追いかける。
馬ごとエレベーターに乗り込むのがおかしいですね。

家庭では、さえないセールスマンで通してるパパは
実は秘密工作員だった!
でも、そんな事実を知らない妻のヘレンは、
つまらない夫に退屈して
自らスパイと偽って女に近づくナンパ男のサイモンと
浮気に走ってしまう。

嫉妬に狂ったシュワちゃんは、さまざまなスパイグッズやヘリまで
持ち出して、二人の密会を大げさに妨害するw
相手が夫とも知らずセクシーダンスを踊るヘレン。
しかし、テロリストに捕まってしまった二人の脱出劇。
ヘレンの落とした機関銃が敵を一掃する様は、
まるで、シティーハンターの香のようですw

核弾頭を運ぶ敵を妨害するため、
ハリアーが出動して橋を壊すという豪華さ。
このシーンのために何kmにも及ぶ橋を作ったんですよね。
最後に悪党をミサイルで吹っ飛ばすのは圧巻です。
迫力のアクションの中にユーモアもてんこ盛りな娯楽大作です。


時計じかけのオレンジ3

2025年11月23日12:28
「時計じかけのオレンジ」71年(B)

キューブリックの代表作ですね。
何度かみてるんだけど、あまり好みじゃないので
なにを書いたらいいか困ってしまいます。

暴力、破壊、麻薬、レイプなど、あらゆる犯罪を
毎晩楽しむアレックス筆頭の4人組。

ついに警察に逮捕され、刑務所で心理療法を受けるが
犯罪に嫌悪をもち本能を抑制された廃人にされてしまう。

そして、かつての被害者と再会して
なすすべもなく復讐されるブラックコメディー。

映像と音楽のセンスがずば抜けていて
カルト的人気があるのもわかります。


トップをねらえ!3

2025年11月23日12:27
「トップをねらえ!」(B)
製作:GAINAX

随分前にヒットした名作ですよね。
名前だけは知ってましたが、なんか最近2が人気みたいで
これを機会に1をみてみました。

美少女+ロボットのSF物ですか。80年代のブームですね。
ナウシカ、トトロの時代かー
作画はキレイでキャラ絵はマクロスみたい。
線が細かくて、ちょっとみにくいのよね。

声は日高のり子さんで好感度が抜群ですね。
エリカとキャラがかぶってますw
主題歌は酒井法子ですね。

それにしても、ロボットがかっこわるいw
甲殻機動隊や王立宇宙軍をみたときも思ったけど
こういうリアルなSF世界の描写がアニメファンにウケるのかな〜?
わたしはこれといって何も感じないんですよね。
むしろ、努力と根性のほうにジーンときます。

宇宙船の中に電車や駅があるのがなんかいいですね。
最後の白黒はわざとだと思うけど、手抜きのような・・

地球と亜空間で時間の流れが違うため、
宇宙では半年でも地球では何十年もたってしまう。
親しいひとと年が離れてしまう寂しさ。時の流れの残酷さ。
この辺の情緒に感動しましたよー

もっと明るい話かと思ったら、けっこうシリアスでしたね。
でも、いい作品でした。


トッツィー3

2025年11月23日12:25
「トッツィー」82年(C)

才能はあるが問題を起こしてばかりで役者の仕事が回ってこない
ダスティン・ホフマン扮するマイケル。

そこで、彼は女装をして女優になりきるという奇抜なアイデアで
仕事を得て、一躍人気者になる。
大変なメイクをして女装する姿は、おかしいながらもすごいです。
男に惚れられてキスを迫られるのは傑作ですね。

しかし、女友達?になった気になる女優のジュリーには
好きなのに本当のことを打ち明けられない。
それどころか、ジュリーの父に求婚されてしまうばかりか
旧友のドロシーからはゲイやレズと誤解されてしまう始末。

ついに、マイケルがカメラの前で正体を明かすシーンは衝撃です!
とにかく、ホフマンの女装が見事な作品でした。


突然炎のごとく5

2025年11月23日12:24
「突然炎のごとく」61年(A+)

監督:フランソワ・トリュフォー
出演:ジャンヌ・モロー、オスカー・ウェルナー、アンリ・セール

1912年。
フランス人のジムとオーストリア人のジュールの文芸学生の2人は
意気投合して親友になる。
お互いにガールフレンドを紹介しあっていたが、なかなかうまくいかない。
そんな時、自由奔放な女性カトリーヌと出会い
ふたりは同時にひとりの女性に恋をする。

「いったい彼女はどんな女なのだろう?」
「地上では幸せになれない幻のように独占できない女だ」
なんの前触れもなく、いきなり川に飛び込むカトリーヌにびっくり。

「もし断られても、毎年、君の誕生日に求婚する」
「うぶなあなたと経験豊かなわたしなら釣り合っていい夫婦になるわ」

ジュールがカトリーヌと結婚することになるが、ジムとの友情は変わらない。
そんな折、戦争が始まって3人は離れ離れになる。
やがて、夫婦の間に子供が生まれ、終戦後に彼らは再会するが
カトリーヌには愛人がいて、ジュールは彼女の愛を失うのを恐れていた。
ジムはカトリーヌへの想いを胸に秘めつつ、
夫婦の良き相談役となり、ふたりを助ける。

この3者1体の愛。
愛とは、時に求め、時に与えるもの。
しかし、この作品を見てると、愛には決まった形がないことが解ります。

そして、どんな状況でも相手を想いやる、
相手を理解してあげることが大事。
ジュールはジムとカトリーヌの愛も認め、
カトリーヌもジムの子供を欲しがるが、
夫婦は恋愛の理想形ではないと悟るジム。
それに対して、カトリーヌが選んだ結論は・・

愛は、ひとに喜びも苦しみも与える。
愛について、とても深く考えさせられる映画です。


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